このエントリーをはてなブックマークに追加

本ページはプロモーションが含まれています

このこのごはんのタンパク質について解説

 

このこのごはんのタンパク質イメージ画像

 

ドッグフードを選ぶときに、タンパク質量を見る方も多いようですね。

 

一般的に、タンパク質量が35%以上くらいから高タンパクドッグフードと言われているようです。

 

タンパク質量が高い、高タンパク質配合のフードが良いからと選んでいるようですが、そのメリットはどこにあるのでしょうか?

 

記事のポイント

  1. 筋肉や骨の強化に役立つ
  2. 高タンパクフードは免疫力の向上に役立つ
  3. 胃や腸に負担をかけない消化吸収の良さ
  4. 食欲低下した犬でも食いつきが良い

このこのごはんの高タンパク質ドッグフードを選ぶメリット

 

  • このこのごはんは高タンパク質で低脂質
  • タンパク質が不足するとどうなる?
  • タンパク質の必要な量は?
  • このこのごはんの鹿肉は高タンパク質
  • 鶏肉のささみは低脂肪で良質なタンパク質
  • まぐろ肉はDHAが豊富で代謝をアップ
  • 原材料が高品質のドッグフードを選ぶ

 

高タンパクなドッグフードは、臓器や丈夫な骨の形成、筋肉の成長に必要なタンパク質が豊富に含まれています。

 

また、皮膚や毛にもタンパク質が必要です、高タンパクによって皮膚はしっとりと保たれ、体の調子を整え血液を作りだすなど重要な働きをしています。

 

このこのごはんは高タンパク質で低脂質

 

このこのごはんは高タンパクで低脂質だと言う女性

 

このこのごはんは、高タンパクで低脂質なドッグフードで、鶏肉・鹿肉・まぐろを使用した、小型犬向け高品質ドッグフードです。

 

口コミには、食いつきが良い・体質の改善にとても良い、などの声が多数あります。

 

また、綺麗な目元をキープするために「モリンガ」や「さつまいも」などを配合しているのが特徴です。

 

タンパク質が不足するとどうなる?

 

タンパク質が不足すると、下記のような変化があらわれると言われています。

 

  • 体の免疫力が下がる
  • 体力が低下する
  • 被毛がパサパサになってくる
  • 筋力が落ちる
  • 皮膚が乾燥する

 

しかし、タンパク質はフードの給与量を多く与えて、過剰摂取をしてしまうと、エネルギーが余ってしまい、肥満の原因となってしまいます。

 

また、体内の過剰なタンパク質を排出するため、腎臓や肝臓などに負担がかかり、内臓の病気にかかるリスクが増えるることもあるため注意が必要です。

 

フードは、適正量を守り摂取させるよう心がけましょう。

 

タンパク質の必要な量は?

 

ペットフードの栄養基準を定める、AAFCO(米国資料検査官協会)によると、パピーなどのとくに栄養を必要とするワンちゃんの場合、必要なタンパク質の量は22.5%以上とされています。

 

また、成犬に必要なタンパク質量は18%以上とされています。

 

カロリー・タンパク質比較一覧表

 

フード カロリー
100g当たり
タンパク質 脂質

このこのごはん

343kcal

21.3%

8.2%

オブレモ鶏肉

359kcal

17.8%

10.1%

うまか

350kcal

21.4%

9.5%

カナガンチキン

376kcal

29%

15%

ドッグフード工房 馬肉

375kcal

20%

8%

カナガンサーモン

370kcal

30%

12%

モグワン

361.5kcal

27%

10%

ヤムヤムヤム

348kcal

23.9%

8.5%

ニュートロシュプレモ

375kcal

26%

17%

自然のめぐみ

400kcal

28%

10%

ニュートロワイルドレシピ

375kcal

32%

16%

ペルシアライト

325kcal

23%

5%

ネルソンズ

368kcal

28%

11%

ヒルズサイエンス・ダイエット

373kcal

25%

15.7%

犬猫生活

347kcal

28%

10%

ナチュロル

400kcal

25%

8%

馬肉自然づくり

399kcal

27%

11.1%

オリジン

386kcal

38%

18%

安心犬活

360kcal

28%

10%

アカナ

351kcal

31%

17%

エッセンシャルフード

358kcal

27%

14%

 

このこのごはんの鹿肉は高タンパク質

 

鹿

 

このこのごはんに使用されている鹿肉は、脂肪が少ない赤身で、 牛肉や豚肉などに比べて、格段に高たんぱく低脂肪・低カロリーなお肉です。

 

鉄分やビタミンB群、不飽和脂肪酸がたっぷりで抵抗力アップ、 毛並みや皮膚の健康を保つ作用もあります!

 

鶏肉のささみは低脂肪で良質なタンパク質

 

鶏

 

このこのごはんに使用されている、国産鶏肉のささみは、鶏のむね肉と骨に挟まれるようにういている最もヘルシーな部位です。

 

めぐりを良くし、からだをあたため、消化吸収を良くしてくれる働きがあります。

 

まぐろ肉はDHAが豊富で代謝をアップ

 

マグロ

 

このこのごはんに使用されているマグロは、たんぱく質豊富で、 低脂肪なささみと鹿肉に、DHAが豊富なまぐろ肉を加えることで体のめぐりや体力アップを促進します。

 

さらに、安心のヒューマングレードです。

 

国産鶏のささ身 低脂肪・免疫力を保つ
鹿肉 脂肪が少なく高たんぱく質
マグロ肉 タンパク質豊富で低脂肪
鶏レバー 高タンパク質でミネラル豊富

 

原材料が高品質のドッグフードを選ぶ

 

タンパク質量だけではなく、その原料にどんな品質の肉や魚を使用しているのかと言う事が大切です。

 

タンパク質量が多くても、粗末な原料が使われていると、健康に影響を与えてきてしまいます。

 

フードを選ぶときには、人も食べれるヒューマングレードの原料を使用しているフードを選ぶことが愛犬の健康にはとても大切です。

 

また、人工着色料や人工香料を使用していないか良く確認するようにしましょう。

 

このこのごはんタンパク質まとめ

 

  • このこのごはんは高タンパク質で低脂質
  • カロリー・タンパク質比較一覧表
  • このこのごはんの鹿肉は高タンパク質
  • 鶏肉のささみは低脂肪で良質なタンパク質
  • まぐろ肉はDHAが豊富で代謝をアップ
  • このこのごはん高品質のタンパク質ドッグフードを選ぶ理由

 

\ 3278円でお試し/

 

関連記事

 

このエントリーをはてなブックマークに追加