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ブッチは老犬(シニア)におすすめ出来るの?

 

ブッチドッグフードは老犬(シニア)にもおすすめよと言う女性

 

ブッチドッグフードは老犬シニア)におすすめ出来るのか、口コミやSNSなどから調査してみました、ブッチドッグフードを老犬(シニア)に与えてみようかなと思っている人は参考にしてみてください。

 


管理人

 

こんにちは、サイト管理人のチカ子です。うちの愛犬は老犬なんだけど、老犬に良いフードに変えてみたいけど、ブッチはどうなんだろうかな?

 

と思っている飼い主さんの方も多いようですね、そこでここでは老犬(シニア)とブッチについて解説してみたいと思います。


 

ここからは、ブッチを老犬におすすめする理由や、最適な与え方、給与量などを解説していきたいと思います。

 

 

ブッチが老犬におすすめの理由とは?

 

老犬になると、若い頃とは異なる栄養の求めているものに違いが出てきます。食事の消化能力が低下するため、消化しやすい食べ物が求められます。

 

また、年齢とともに筋力や関節が弱まりやすく、水分の摂取も重要になります。

 

そのため、老犬には高い栄養価と水分量を含んだ食事が理想的です。

 

多くのシニア犬は、歯や咀嚼能力の問題も抱えることが多いため、柔らかく食べやすい食事が必要です。

 

水分量の比較グラフ

 

ブッチは柔らかい食感のため、歯に問題を抱えている場合でも安心して食べることができます。

 

そして、食事のたびに水分を取ることになり、老犬に多い脱水症にも安心感が高くなります。

 

ブッチが老犬に適している特性とは?

 

ブッチは老犬に適していると言う女性

 

ブッチのドッグフードは、老犬に特に適した特性を持っています。

 

まず、ブッチはニュージーランド産の高品質な原材料を使用し、無添加で作られています。

 

これにより消化しやすく、老犬の消化器官に負担をかけることなく栄養素を効率的に摂取できます。

 

さらに、ブッチは高い水分量を含んでおり、水をあまり飲まなくなる老犬にも安心して与えられます。

 

また、ブッチはビーフ、ラム、チキンなどの多様な味を提供しており、グルテンフリーであるため、食物アレルギーを持つ老犬にも適しています。

 

このように、ブッチのドッグフードは、老犬の特有のニーズを満たしつつ、安全でおいしい食事を提供します。

 

高い水分量とその影響

 

ブッチはその高い水分量が特徴であり、特に老犬にとって重要なポイントとなります。

 

水分摂取量が不足すると消化不良や便秘などの問題が発生しやすくなりますが、ブッチの高い水分含有量により、これらのリスクが低減されます。

 

老犬は若い犬に比べて水を飲む量が減ることが多く、固いドライフードではさらに水分不足が深刻になりがちです。

 

ブッチはしっとりとしているため、老犬にとっても食べやすく、自然に水分を摂取させることができます。このため、老犬の健康維持に非常に適しています。

 

消化器官への負担軽減

 

老犬の消化器官は若い頃と比べて機能が低下しており、消化不良を起こしやすくなっています。

 

ブッチはパピーからシニアまで対応しており、特に老犬においては消化器官への負担を軽減する工夫がされています。

 

ブッチのドッグフードは高品質なニュージーランド産の原材料を使用し、無添加で作られているため、老犬の消化器官に優しいです。

 

また、グルテンフリーであることも消化の助けとなり、アレルギーのリスクを減らすことができます。

 

このように、ブッチは老犬の健康を考えた設計がなされているため、安心して与えることができます。

 

飼い主の声

 

ブッチを老犬に与えている飼い主の多くは、高い評価をしています。

 

ニュージーランド産の高品質な原材料と無添加が安心できるポイントとされています。

 

ある飼い主は、「ブッチに替えてから、愛犬の食欲が戻り、元気が出てきた」と語っています。

 

また、ブッチは水分量が高く、水を飲みにくくなった老犬でもしっかりと水分を取ることができるため、脱水症状の予防にも役立っています。

 

食べやすい柔らかさと消化しやすさも、シニア犬にとって大きなメリットです。

 

獣医師の意見

 

獣医師

 

獣医師の意見もブッチの老犬向けの適性を裏付けています。

 

豊富な栄養素がバランスよく配合されており、老犬の健康維持に必要な成分がしっかり含まれているためです。

 

ある獣医師は、「ブッチは老犬の消化器官に負担をかけず、必要な栄養を効率よく摂取できる食事です」と評しています。

 

また、無添加で高品質な原材料を使用している点も、獣医師から高く評価されています。

 

体重や年齢に応じた正確な給与量の計算も進められており、健康管理がしやすいフードとして推奨されています。

 

ブッチは人も食べれるヒューマングレードの原材料

 

食事をする男女

 

ブッチの肉類は、安心で安全なニュージーランド産の最高等級の厳格な検査に合格した人も食べれる原材料が使用されています。

 

AAFCO(米国飼料検査官協会)の定める全年齢対応の基準をクリアした総合栄養食で栄養面も気にせず食べさせることができます。

 

さらに、肉ばかりでなく魚や野菜、海藻など自然由来のもので栄養素を強化しているため、健康寿命をサポートしてくれます。

 

ブッチは人工添加物不使用

 

ブッチは、糖類、小麦、グルテン、イースト、合成色素および人工調味料・合成香料、エトキシキン、プロピレングリコールなどの成分は一切含んでいません。

 

そのため、無添加のフードと言われています。

 

添加物の写真

 

また、米などの穀物が使用されているため、グレインフリーではありません。

 

そのため、とうもろこしや、穀物にアレルギーを持っている犬にはあまりおすすめではありません。

 

しかし、グルテンフリーになっているため、小麦アレルギーのある犬なら食べても安心です。

 

グレインフリーとグルテンフリーの違いは、グレインは穀物全般の事で、グルテンは麦類に含まれるたんぱく質のうちの1つの事です。

 

グレインフリー 穀物を一切使用していない
グルテンフリー 麦類に含まれるたんぱく質の一種を含まない

 

穀物

 

犬もグルテン摂取によるアレルギーが見られることがわかってます。

 

そこで、最近では食事によるアレルギーを回避するために、グルテンフリーのグルテンが含まれていないドッグフードが作られるようになって来ています。

 

 

老犬に与えるブッチドッグフードの適正量は?

 

ブッチでは、老犬の場合は同じ体重の成犬の給与量の8割〜9割を与える事をおすすめしています。

 

以下の成犬給与量を参考に体重別に与える量を調整して与えて下さい。

 

ブッチ成犬1日当たりの給与量

 

(老犬はこの量の8割〜9割を目安にする)

体重 /kg 給与量 /g カロリー /kcal 800g - Butch 2kg - Butch
給与量 /cm 消費日数 給与量 /cm 消費日数
1 103 120 2.8 7.7 1.6 19.3
2 140 162 3.8 5.7 2.1 14.3
3 186 216 5.0 4.3 2.8 10.7
4 233 270 6.3 3.4 3.5 8.6
5 272 315 7.3 2.9 4.1 7.4
6 295 342 8.0 2.7 4.4 6.8
7 336 390 9.1 2.4 5.0 5.9
8 372 432 10.1 2.1 5.6 5.4
9 414 480 11.2 1.9 6.2 4.8
10 466 540 12.6 1.7 7.0 4.3
11 497 576 13.4 1.6 7.4 4.0
12 528 612 14.2 1.5 7.9 3.8
13 559 648 15.1 1.4 8.4 3.6
14 590 684 15.9 1.4 8.8 3.4
15 621 720 16.8 1.3 9.3 3.2
16 652 756 17.6 1.2 9.8 3.1
17 683 792 18.4 1.2 10.2 2.9
18 714 828 19.3 1.1 10.7 2.8
19 745 864 20.1 1.1 11.2 2.7
20 776 900 20.9 1.0 11.6 2.6
25 1,009 1,170 27.2 0.8 15.1 2.0
30 1,293 1,500 34.9 0.6 19.4 1.5
40 1,629 1,890 44.0 0.5 24.4 1.2
50 2,017 2,340 54.5 0.4 30.3 1.0
60 2,483 2,880 67.0 0.3 37.2 0.8

 

ブッチを老犬に与える時の注意点

 

ブッチを老犬に与える際にはいくつかの注意点があります。

 

まず、老犬の消化能力が若い犬に比べて低下していることが多いため、急に新しいフードに切り替えると消化不良を引き起こすことがあります。

 

したがって、徐々にブッチの量を増やし、犬が慣れるまで時間をかけて切り替えていくことが大切です。

 

給与量の切り替え方法

 

また、ブッチは高い水分量を含むため、水を飲みにくくなった老犬にも適しています。

 

しかし、それでも十分な水分を摂取するように注意して新鮮な飲み水を与えてやる事が必要です。

 

老犬は成犬やパピーに比べて運動量が少ないため、過度なカロリー摂取を避けるためにも適切な量を守ることが重要です。

 

必要に応じて、最適な給与量を調整することをおすすめします。

 

ブッチを老犬に与える1日の回数

 

老犬の食事回数は、1日3〜4回程度がおすすめです。

 

また、超高齢犬の場合は、1度に食べる量も体調や体力に合わせて、1回の食事量を減らし食事のタイミングを4〜5回に増やすなどして調整してやりましょう。

 

ブッチを食べる老犬

 

1日9500本売れています

 

ブッチを老犬に与えている飼い主さんの口コミ

 

 

散歩が出来るようになりました

寝たきりで食欲も落ちてきた老犬のために購入しました。まず開封した時の匂いで顔を上げました。それだけでも驚きでした。

 

食いつきも良く、全部食べてくれました。そして3日後には、なんとヨタヨタですが散歩が出来るようになりました。

 

食べる事は大事なんだな、と実感しました。虹の橋を渡るのも覚悟していたので、ブッチには本当に感謝です。

 

下痢しなくなった

よく下痢してたうちの老犬も全くしなくなって元気にしてます、他のフードに変えられないですね。

 

食いつきは最高に良いです

前回購入して食いつきがものすごく良かったので、もう一回購入しました。

 

元々偏食も多く、老犬なので余計食べなかったりする事が多くてなって、ドックフードも今まで色々試して見たけど、最初は食べてくれるもののどれも飽きてしまうのか食べたり食べなかったり、トッピングしても食になみがあって困っていました。

 

でもブッチは残さず朝夕と食べてくれます。食べやすいのか、美味しいのか、今までのドックフードの中で食いつきは最高に良いです!

 

引用元 楽天レビュー

 

ブッチ老犬のまとめ

 

ブッチは、老犬におすすめできるフードだとお分かりいただけましたでしょうか?

 

最近では、犬の寿命が延びてきています、それは、医療の発展や、飼い主さんのフードによる健康への感心が高まっていることが影響されていると考えられています。

 

愛犬は、飼い主が与えるフードしか食べる事が出来ません。

 

愛犬は、あなたの大切な家族の一員です、いつまでも元気で一緒に暮らしたいですよね。

 

ぜひこの機会に、愛犬の健康のためにブッチを考えてみてはいかがでしょうか。

 

ニュージーランド政府から高病原性鳥インフルエンザ(H7N6亜型)の発生が確認された旨の発表がありました。

 

それを受け、令和6年12月2日(月)に農林水産省はニュージーランドからの

 

【家きん肉、臓器等及びこれらの加工品】を対象に一時輸入停止措置を講じることを決定いたしました。

 

こちらの措置の影響により、弊社全フード商品が輸入停止の対象となりました為

 

商品の新規販売を停止させていただきます。販売再開時期は未定となっております。

 

 

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